2009年11月09日

Cashaca/Spyro Gyra

Cashaca/Spyro Gyra




スティーリー・ダンのエイジャが
スティーヴ・ガッドの最高傑作と言われるなら

スティーヴ・ジョーダンのドラミングの
最高傑作はこの楽曲、いちおしですね

スパイロ・ジャイラのカシャーカ

『Cashaca』??とは何のことかよくわからなかったので
インターネットとかで調べてみると
どうやらブラジルの酒の一種のこと、のようです

リズム・セクションは、ウィル・リー&スティーヴ・ジョーダン
エンディングのかっちょエエ〜 ギター・ソロは
ジョン・トロペイですよ


Sax & Acoustic Piano - Jay Beckenstein
All other Keyboards - Tom Schuman
Guitars - Chet Catallo
Guitars - John Tropea
Bass - Will Lee IV
Drums - Steve Jordan
Percussion - Gerardo Velez
Percussion - Crusher Bennett
Percussion - Steve Kroon
Polyphonic Synth. - Rob Mounsey
Guitar Solo - John Tropea






posted by オーメンまこと at 00:02| Comment(3) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
やっぱり同年代のフュージョン好き、というか、
クロスオーバーを通って来た年代のヒトって、
同じ音楽を聴いてるような(笑)
私、そんなにスパイロジャイラの事は知らなかったけど、
とりあえずすごくヒットしたアルバム1枚だけもってます(笑)←名前は忘れちゃった...
しかし、ジョントロペイってここに参加してたとは全然知りませんでした^^;
「Lala means I love you」という曲に
アンサリーが参加してる彼のソロアルバムが好きでよく聞くんです〜。

音楽ってその時代、時代で、大きな河の様な
流れがきっとあるんですよね。
Posted by betty at 2009年11月09日 16:23
すごくヒットしたと言えば
モーニング・ダンスですかねぇ?

そうそう、フュージョンじゃなく
クロスオーバーだったんですよね。
クロスオーバー・イレブンなんて
ラジオ番組よくきいてたなぁ〜♪

しかしジョン・トロペイのソロアルバムとは
さすが、深い!渋い!
bettyさんの音楽的博識には脱帽です↓
Posted by オーメンまこと at 2009年11月09日 22:17
いえいえ〜全然博識なんかじゃなくって、
バンドメンバーの友達が多くて、
且つちょっとずつ皆傾向が違うので、
いろんなプレイヤーを薦めてくれるのを
素直〜に聞いてるだけで(笑)

「クロスオーバー」懐かしいでしょ♪
ある限定した年代だけの合言葉みたいな(笑)
クロスオーバーって雑誌もありましたよね?たしか^^;
Posted by betty at 2009年11月11日 15:09
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